2013年12月15日

レビュー:『ココ・アヴァン・シャネル』/ 映画

題名:ココ・アヴァン・シャネル
原題:Coco avant Chanel
製作:キャロル・スコッタ
カロリーヌ・ベンジョー
フィリップ・カルカソンヌ
シモン・アルナル
監督:アンヌ・フォンテーヌ
脚本:アンヌ・フォンテーヌ
カミーユ・フォンテーヌ
音楽:アレクサンドル・デプラ
出演:オドレイ・トトゥ (ココ・シャネル)
ブノワ・ポールヴールド (エティエンヌ・バルザン)
アレッサンドロ・ニヴォラ (ボーイ・カペル)
マリー・ジラン (アドリエンヌ・シャネル)
エマニュエル・ドゥヴォス (エミリエンヌ・ダランソン)
公開:2009年4月22日
製作国:フランス
評価:★★★★★

若いころのシャネルと友達になれたら面白かっただろうな。
独創的で才気と自信に溢れ、貪欲に成功を目指す。
スリリングな人物。

映画で描かれた時代 (1900年初頭) のフランスの富豪の、享楽的で華やかで、どことなくのどかな雰囲気が魅力的。
オドレイのココも素晴らしい。

posted by K/I at 10:11| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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