2010年05月15日

安部公房全集索引〈レ〜ワ〉

ABE KOBO: COMPLETE WORKS
INDEX
 
作者のことば――黎明 (仮題) [エッセイ] 30
レオン・クルッコフスキイ作「愛は死をこえて」 [エッセイ] 5
歴史としての現代 [座談会] 25
歴史に学ぶべからず [談話記事] 29
歴史の頁が [小説] 3
歴史を棄てるべき時 [対談] 25
列車テンプク [エッセイ] 4
恋愛詩か思想詩か――埼玉つぶやきのU君の手紙に答えて [エッセイ] 3
煉獄 [テレビドラマ] 12
連帯の条件――現代知識人の課題 [座談会] 17
 
労演の委嘱に応えて――「城塞」 [エッセイ] 16
老村長の死 (オカチ村物語(一)) [小説] 1
ロジェ・ヴァイヤン著『現代の演劇』 [跋文] 6
『ろばた』6――全国サークル誌めぐり [エッセイ] 3
ロボット社会と人間 [対談] 27
『ロルカ選集』第二巻 戯曲編 上 [エッセイ] 8
 
ワープロで書かれた七年ぶりの書下ろし [インタビュー] 28
ワープロで書く安部さん [談話記事] 27
若き芸術家たちの課題 [座談会] 12
若き芸術家の喜びと悩み [座談会] 29
わが作品を語る――安部公房 [インタビュー] 30
我が文学生活 [アンケート] 3
わかりやすさのワナ [エッセイ] 7
別れ (無名詩集) [詩] 1
忘れられたフィルム [エッセイ] 8
私たちは期待する――草月コンテンポラリー・シリーズ [エッセイ] 11
……私にはわかった。 [エッセイ] 30
私の安全運転 [談話記事] 20
私の宇宙旅行 [エッセイ] 7
私の顔 [エッセイ] 30
私の書きたい女――種的な人 [エッセイ] 18
私のカフカ [エッセイ] 3
私のきいた番組 [エッセイ] 8
私の車 [エッセイ] 22
私の劇場 [エッセイ] 26
私の小説観 [エッセイ] 4
私の創作ノート [講演] 20
私の中の満州――生活と感情の実験 [エッセイ] 7
私の発言 [インタビュー] 23
私の文学観 演劇観 [対談] 23
私の文学を語る [インタビュー] 22
私を団体客を“観客”と呼ばない [談話記事] 25
笑ひ (無名詩集) [詩] 1
笑 [座談会] 11
笑いは人間だけのもの [エッセイ] 9
笑う月 [エッセイ] 25
ワラゲン考――周辺飛行27 [エッセイ] 24
笑わぬ人 [エッセイ] 8
われながら変な小説 [談話] 29
われらコンタックス仲間 [対談] 26
われわれはなぜ声明を出したか [座談会] 21
タグ: 安部公房
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安部公房全集索引〈モ〜ル〉

ABE KOBO: COMPLETE WORKS
INDEX
 
もう一枚上の男 [エッセイ] 8
あとがき――『猛獣の心に計算器の手を』 [エッセイ] 7
猛獣の心に計算器の手を――文学とは何か [エッセイ] 4
本と人――『猛獣の心に計算器の手を』 [談話記事] 8
盲腸 [小説] 5
燃えつきた地図 [小説] 21
燃えつきた地図 [シナリオ] 22
原作者登場――映画「燃えつきた地図」 [エッセイ] 22
創作ノート――「燃えつきた地図」他 [参考資料] 21
著者の言葉――『燃えつきた地図』 [エッセイ] 21
“燃えつきた地図”をめぐって [座談会] 21
目撃者 [テレビドラマ] 19
もぐら日記 [エッセイ] 28
もぐら日記U [エッセイ] 28
もぐら日記V [エッセイ] 28
文字表音化への私見 [エッセイ] 11
モスクワとニューヨーク [エッセイ] 19
もだえ [詩] 1
モチーフの発見 [エッセイ] 16
最も現代的な文明批評家 [エッセイ] 29
物語とは――周辺飛行1 [エッセイ] 23
「物」と「名前」 [エッセイ] 29
ものの見方としてのドキュメンタリーについて [談話] 28
物真似――ふたたび、俳優芸術の、その誇るべき素姓の悪さについて [エッセイ] 8
物をきざむクセ [エッセイ] 7
森番 (没落の地平) [詩] 1
モンスター [テレビドラマ] 16
問題下降による肯定の批判 [エッセイ] 1
「問題提起人間」の登場 [講演] 22
モンローの逆説 [エッセイ] 16
 
やさしくもまた残酷に [エッセイ] 20
屋根の上で死んだ犬 [エッセイ] 9
やることは一ぱいある――日本はこれからだ [座談会] 29
 
ユァキントゥス [詩] 1
憂愁 [詩] 2
ユープケッチャ [小説] 27
幽霊の墓 [小説] 6
幽霊はここにいる [戯曲] 8
「幽霊はここにいる」再演 [対談] 22
作者のことば――「幽霊はここにいる」 [エッセイ] 8
誘惑者 [小説] 7
豊かな秋の収穫を期待する [エッセイ] 15
ユダヤ人について [対談] 22
ユネスコ円卓会議用メモ [メモ] 28
弓のように――石川淳選集刊行によせて [跋文] 26
夢と現実を結ぶ航路の再現――山野浩一著『X電車で行こう』 [跋文] 29
夢と夢 (没落の地平) [詩] 1
夢の整備をおこたってはいけない [エッセイ] 9
夢の逃亡 [小説] 2
後記――『夢の逃亡』 [エッセイ] 22
夢の兵士 [小説] 7
 
様式化について [エッセイ] 8
羊腸人類 [テレビドラマ] 16
ヨーロッパの旅終えた安部公房氏 [談話記事] 23
夜蔭の騒擾――五・三〇事件をめぐって [エッセイ] 3
予感 [エッセイ] 22
“予言機械”の中の未来 [エッセイ] 9
横顔に満ちた人――椎名麟三 [エッセイ] 2
吉岡康弘作品集 [跋文] 29
「四年経つと此処に生れる花園の街!」 [エッセイ] 7
余白を語る [談話] 28
夜だつた [詩] 2
夜のうた [詩] 2
夜の通路 [詩] 1
 
ライオンと虎の優劣に同じ――男女優劣論 [エッセイ] 5
落第のすすめ [エッセイ] 22
ラジオ童話への一つの冒険 [エッセイ] 11
乱世の哲学――花田清輝作「泥棒論語」 [エッセイ] 9
 
リアリズム演劇の再検討 [座談会] 15
リアリズムと記録的方法 [インタビュー] 17
リアリズムの仮面 [エッセイ] 4
リアリティについて [エッセイ] 3
利口な狼 [エッセイ] 7
リズムの思想 [エッセイ] 9
リズムの世界 [エッセイ] 23
理性の倦怠 (没落の地平) [詩] 1
略年譜 [自筆年譜] 20
猟犬の正義 [エッセイ] 6
良識による共犯 [対談] 9
良識派 [エッセイ] 9
良心と貧困 [エッセイ] 9
両脳的思考――第18回日本文学大賞学芸部門選評 [選評] 28
旅行者の資格について――対話の実験 [エッセイ] 7
リルケ [エッセイ] 21
リンゴの実 (無名詩集) [詩] 1
隣人を超えるもの [エッセイ] 20
 
ルール破り [エッセイ] 22
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安部公房全集索引〈マ〜メ〉

ABE KOBO: COMPLETE WORKS
INDEX
 
マイブック [インタビュー] 26
まえがき [エッセイ] 24
巻貝の文学 [エッセイ] 21
負けるが勝ち――カフカの生家を訪ねて [エッセイ] 20
誠に愛を [詩] 1
真崎隆治宛書簡 [書簡] 28
まず解剖刀を――ルポルタージュ提唱と〈蛇足〉によるその否定 [エッセイ] 5
マスク (無名詩集) [詩] 1
マスクの発見 [エッセイ] 7
まず現実に目を向けよう [談話] 27
松浦竹夫 [エッセイ] 11
魔法使の盲点 [エッセイ] 3
壁 第3部 赤い繭――魔法のチョーク [小説] 2
魔法のチョーク [テレビドラマ] 8
覚え書――『魔法のチョーク』 [エッセイ] 22
まぼろしの共和国 (戯曲「榎本武揚」) [エッセイ] 29
黛君に調査依頼の件 [メモ] 28
迷ひ (没落の地平) [詩] 1
万年筆とワープロは100%同じだよ [談話] 29
 
磨かれざる宝石 ソビエトの国土 [エッセイ] 19
三島氏、芸術に変身す [エッセイ] 17
未消化の芸術 [エッセイ] 29
Mr. L. Pistorius 宛書簡 [書簡] 15
Mr. Josef Kalaš 宛書簡 [書簡] 15
道――トラックとともに六〇〇キロ [エッセイ] 7
未知なものはいつも、身近な闇のなかに [選評] 28
道にこだわって道を失う [エッセイ] 8
密会 [小説] 26
書きおろし小説『密会』を執筆中 [談話記事] 25
自作再見――『密会』 [エッセイ] 29
自作を語る――『密会』 [談話] 26
著者の言葉――『密会』 [エッセイ] 26
「密会」の安部公房氏 [談話記事] 26
密室の亡霊――「雲」創立声明をめぐって [エッセイ] 17
密集化現象 [エッセイ] 9
緑色のストッキング (十四景) [戯曲] 25
未必の故意 (十一景) [戯曲] 23
「未必の故意」の安部公房氏 [談話記事] 23
耳 [ラジオドラマ] 6
耳の価値 [小説] 6
ミュージカルス [エッセイ] 8
ミュージカルス――現在の眼 [座談会] 7
ミュージカルスの反省――新劇の運命4 [エッセイ] 11
ミュージカルス論 [エッセイ] 30
『三好十郎作品集4 冒した者』 [エッセイ] 3
ミラーとの手紙 [エッセイ] 19
未来とは――<芸術の未来を語る夕>の講演より [講演] 11
ミラチェック君の冒険 [エッセイ] 7
ミリテリィ・ルック [エッセイ] 22
観る男 [詩] 1
 
夢化作用――第13回女流新人賞選評 [選評] 23
無関係な死 [小説] 15
あとがき――『無関係な死』 [エッセイ] 19
無思想の逃亡者と実存的共和国 [対談] 22
虫は死ね [テレビドラマ] 17
無邪気な画家たち――現代アメリカ絵画展を見て [エッセイ] 20
無邪気なもの [エッセイ] 8
無題 [エッセイ] 23
六つの口が一堂に開けば [座談会] 5
無名詩集 [詩集] 1
笑ひ (無名詩集) [詩] 1
心 (無名詩集) [詩] 1
祈り (無名詩集) [詩] 1
マスク (無名詩集) [詩] 1
防波堤 (無名詩集) [詩] 1
孤独より (十一章) (無名詩集) [詩] 1
リンゴの実 (無名詩集) [詩] 1
嘆き (六章) (無名詩集) [詩] 1
その故か (無名詩集) [詩] 1
別れ (無名詩集) [詩] 1
倦怠 (無名詩集) [詩] 1
感傷 (無名詩集) [詩] 1
ソドムの死 (散文詩) (無名詩集) [詩] 1
詩の運命 (エッセイ) (無名詩集) [エッセイ] 1
無名性――出発のための前提 [エッセイ] 22
無用な被害者意識――若い女性へ [エッセイ] 8
 
メイコさんは日本語の天才だ [エッセイ] 30
名著発掘――ティンベルヘン著『動物のことば』 [エッセイ] 20
迷路を縫って [対談] 29
夫婦ドライブ・北海道への一〇〇〇キロ [エッセイ] 18
メキシコ人 [エッセイ] 7
メキシコ大美術展から――パンチョ・ヴィーヤ [エッセイ] 30
メキシコ美術展をめぐって [座談会] 29
目くばせの美学 [エッセイ] 9
MEMO [創作メモ] 29
メモ(2) [参考資料] 28
メモ(3) [参考資料] 28
メモの一部 [エッセイ] 29
MEMO――「方舟さくら丸」 [参考資料] 27
MEMORANDUM 1948 [創作メモ] 1
MEMORANDUM 1949 [創作メモ] 2
タグ: 安部公房
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安部公房全集索引〈へ・ホ〉

ABE KOBO: COMPLETE WORKS
INDEX
 
“平均的な目”に価値はない [エッセイ] 19
平行線のある風景 [エッセイ] 16
平和と知識人階級――精神主義の克服こそ急務 [エッセイ] 4
平和について [エッセイ] 2
平和の危機と知識人の任務 [エッセイ] 3
ベストセラーの新顔 [談話記事] 19
別離 (没落の地平) [詩] 1
ヘテロ精神の復権 [インタビュー] 28
ヘテロの構造 [エッセイ] 18
ヘビについてU [エッセイ] 19
ヘビのことでも…――常識について [エッセイ] 3
ヘミングウエイ他殺説――嘘と真実 [座談会] 15
ベルトルト・ブレヒト作「家庭教師」 [エッセイ] 5
ベルナール・フォーコンの世界 [対談] 27
ベルナール・フォコン写真集『飛ぶ紙』 [跋文] 28
便器にまたがった思想 [エッセイ] 17
変形の記録 [小説] 4
「偏見」を育成しよう [エッセイ] 7
編集委員の言葉 [エッセイ] 23
編集後記――『現代芸術』11月号 [エッセイ] 12
編集後記――『現代芸術』12月号 [エッセイ] 12
編集後記――『現代芸術』1月号 [エッセイ] 15
編集後記――『現代芸術』2月号 [エッセイ] 15
編集後記――『現代芸術』3月号 [エッセイ] 15
編集後記――『現代芸術』4月号 [エッセイ] 15
編集後記――『現代芸術』5・6月号 [エッセイ] 15
編集後記――『現代芸術』7月号 [エッセイ] 15
編集後記――『現代芸術』8月号 [エッセイ] 15
編集後記――『現代芸術』9月号 [エッセイ] 15
編集後記――『現代芸術』10月号 [エッセイ] 15
編集後記――『現代芸術』11・12月号 [エッセイ] 15
辺地の特殊性と共通性 [エッセイ] 11
変貌する社会の人間関係 [講演] 26
 
棒 [小説] 5
忘却の権利 [エッセイ] 7
方言の限界性 [エッセイ] 29
奉仕とサービス [エッセイ] 7
宝石事件 [エッセイ] 6
奉天――あの山あの川 [エッセイ] 4
棒になった男 [ラジオドラマ] 7
棒になった男 (全三景) [戯曲] 22
「棒になった男」 [対談] 22
安部公房氏 自作「棒になった男」を初演出 [談話記事] 22
後記――『棒になった男』 [エッセイ] 22
棒になった男 第一景/鞄 [戯曲] 22
棒になった男 第二景/時の崖 [戯曲] 22
棒になった男 第三景/棒になった男 [戯曲] 22
棒になった男 第三景/棒になった男 [戯曲] 22
防波堤 (無名詩集) [詩] 1
訪問 滝口修造 [エッセイ] 7
吼えろ! [ラジオドラマ] 17
“吼えろ” [エッセイ] 17
「吼えろ!」に受賞して [座談会] 17
ホーム・ドラマ五重奏 [エッセイ] 29
ポール・クリーガー宛書簡 [書簡] 28
他では出来ない…――安部公房スタジオ会員通信2 [エッセイ] 25
ボクシング [エッセイ] 29
牧神の笛 [エッセイ] 2
牧草 [小説] 1
ぼくたちの現代文学 [対談] 20
ぼくと写真 [エッセイ] 6
ぼくのSF観 [エッセイ] 17
ぼくのSF観 [エッセイ] 17
僕の小説の方法論 [エッセイ] 3
僕の創作劇評は三者三様 [談話記事] 5
僕のふれたのは [詩] 1
僕は今こうやって [エッセイ] 1
ぼくは神様 [ラジオドラマ] 11
保護色 [小説] 3
ポズナンの暴動は、反革命暴動ではない [エッセイ] 7
北海道二つの顔 [エッセイ] 9
没落 (没落の地平) [詩] 1
没落の書 [エッセイ] 1
没落の地平 [詩集] 1
詩人 (没落の地平) [詩] 1
理性の倦怠 (没落の地平) [詩] 1
没落 (没落の地平) [詩] 1
実存――幼き日 (没落の地平) [詩] 1
人間 (没落の地平) [詩] 1
迷ひ (没落の地平) [詩] 1
夢と夢 (没落の地平) [詩] 1
主観と客観 (没落の地平) [詩] 1
言葉の孤独 (没落の地平) [詩] 1
時間と空間 (没落の地平) [詩] 1
実存 (没落の地平) [詩] 1
思念の黄昏 (没落の地平) [詩] 1
森番 (没落の地平) [詩] 1
仮眠 (没落の地平) [詩] 1
謎 (没落の地平) [詩] 1
別離 (没落の地平) [詩] 1
誓ひ (没落の地平) [詩] 1
光と影 (没落の地平) [詩] 1
ホフマイスター氏 [エッセイ] 8
ボヘミア [エッセイ] 7
本誌創刊に寄せられた祝辞――『SFマガジン』 [エッセイ] 11
本質は喜劇なのです [エッセイ] 16
本と人――『猛獣の心に計算器の手を』 [談話記事] 8
タグ: 安部公房
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安部公房全集索引〈ヒ・フ〉

ABE KOBO: COMPLETE WORKS
INDEX
 
ピエール・ガスカル著『女たち』 [エッセイ] 6
悲歌 [詩] 2
ピカソの変貌 [エッセイ] 3
ピカソのリアリティ [エッセイ] 3
光と影 (没落の地平) [詩] 1
悲劇と喜劇 [エッセイ] 7
ひげの生えたパイプ [ラジオドラマ] 10
創作ノート――「ひげの生えたパイプ」 [参考資料] 10
飛行機の絵――世界SF全集を推薦する [跋文] 30
被告席から [エッセイ] 19
美術の周辺 [座談会] 15
ピジン語の夢 [エッセイ] 28
卑俗なドン・キホーテ [エッセイ] 6
美談の限界 [エッセイ] 8
否定の笑いと解放の笑い――「チャップリンの独裁者」 [エッセイ] 12
人さらい [詩] 26
ひと・ぴいぷる [談話記事] 25
ひとり語 [詩] 1
美について [エッセイ] 9
批評運動の提唱 [エッセイ] 11
批評的怪談 [エッセイ] 11
批評を持続する交流のエネルギーに [エッセイ] 11
批評を批評する [座談会] 15
百花斉放 [エッセイ] 6
氷原における同情 [エッセイ] 8
〈標的〉多面体 [参考資料] 29
平等な交流 [エッセイ] 7
評――文芸特集号 [エッセイ] 30
平野栄久宛書簡 [書簡] 20
宏作品によせて [エッセイ] 8
広場の孤独と共通の広場 [講演] 3
 
ファッション談義 [エッセイ] 25
不安 [エッセイ] 7
不安に対する不安――小島信夫著『アメリカン・スクール』 [エッセイ] 4
風刺とリアリズム [講演] 29
夫婦ドライブ・北海道への一〇〇〇キロ [エッセイ] 18
福島正実氏の死を悼む [エッセイ] 25
複数のキンドル氏 [創作メモ] 2
不思議な説得力――岡本太郎著『今日の芸術』 [エッセイ] 4
藤野君のこと――周辺飛行43 [エッセイ] 25
婦人問題。ある彫刻家 [エッセイ] 7
舞台の夢――「ウエー」上演を前に [講演] 25
舞台表現の本質――「六人を乗せた馬車」 [エッセイ] 18
再び肉体表現における、ニュートラルなものの持つ意味について――周辺飛行18 [エッセイ] 24
二つの質問に答える [アンケート] 7
二つの半球――「友達」の演出を終えて [エッセイ] 25
豚とこうもり傘とお化け [ラジオドラマ] 9
物質・生命・精神そしてX [対談] 28
物質の不倫について――『死霊』論 [エッセイ] 2
不定期刊行物「葉書通信」の予告をかねて [エッセイ] 25
普遍的な説得力を [選評] 19
不偏不党とは何か――村上元三氏に答える [エッセイ] 12
不眠症とテロリスト [エッセイ] 12
プラチスラヴァの居酒屋で [エッセイ] 7
フランキーの完全犯罪 [テレビドラマ] 16
プリニエの『偽旅券』について [エッセイ] 2
不良少年 [シナリオ] 4
あとがき――『不良少年』 [エッセイ] 4
映画化する松川事件――シナリオ「不良少年」(課題) を脱稿して [エッセイ] 30
プルートーのわな [小説] 3
プレス本『洪水』覚え書 [エッセイ] 24
文科気質理科気質 [座談会] 19
文学運動の課題と展望 [座談会] 15
文学運動の方向 [エッセイ] 3
文学サークルのあり方 [エッセイ] 5
文学者と政治的状況 [座談会] 29
文学者とは [座談会] 9
文学世界にテーマはいらない [インタビュー] 29
文学組織のアクチュアリティ [エッセイ] 7
文学と演劇のあいだ [座談会] 9
文学と音楽のかかわり合い [対談] 25
文学と時間 [エッセイ] 2
文学における理論と実績 [エッセイ] 4
文学の効用 [座談会] 11
文学の世界・映像の世界 [対談] 19
文学理論の確立のために [エッセイ] 3
文学をめぐって [エッセイ] 7
文芸時評 [エッセイ] 2
文芸賞選後評 (1) [選評] 20
文芸賞選後評 (2) [選評] 21
文芸日記1956 [創作メモ] 5
文庫に拾う [エッセイ] 30
文体と顔 [エッセイ] 5
文明のキーワード [対談] 28
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安部公房全集索引〈ネ〜ハ〉

ABE KOBO: COMPLETE WORKS
INDEX
 
猫 [エッセイ] 25
猫的なもの [エッセイ] 9
ネチネチ、クチャクチャ、ベタベタ [エッセイ] 29
寝てもさめても [対談] 29
根なし草の文学 [談話] 22
寝る直前のヒラメキ [インタビュー] 16
年譜 [自筆年譜] 12
年譜 [自筆年譜] 18
 
ノアの方舟 [小説] 3
野町和嘉写真展「バハル!」 [跋文] 27
野間宏宛書簡 第1信 [書簡] 30
野間宏宛書簡 第2信 [書簡] 30
野間宏宛書簡 第3信 [書簡] 30
野間宏宛書簡 第4信 [書簡] 30
野間宏宛書簡 第5信 [書簡] 30
野間宏宛書簡 第6信 [書簡] 30
野間宏宛書簡 第7信 [書簡] 30
野間宏宛書簡 第8信 [書簡] 30
野間宏小論 [エッセイ] 4
ノンフィクションの今 [座談会] 28
 
ハード・ボイルド――現在の眼 [座談会] 7
バーナード・マラマッド著『ドゥービン氏の冬』 [跋文] 27
灰色の交響詩――花田清輝著『二つの世界』 [エッセイ] 2
俳優座の現在・将来 [座談会] 22
俳優座への期待 [インタビュー] 20
俳優にとって [エッセイ] 24
俳優表現における生理的表現――桐朋学園土曜講座 [講義] 24
パイロット随筆 [エッセイ] 11
拍手製造機 [エッセイ] 8
白昼の画家 [エッセイ] 20
白鳥殺しの歌 [エッセイ] 21
白馬とリズム――チェコのサーカスをみて [エッセイ] 11
幕末・維新の人々 [エッセイ] 18
化けている最中 [エッセイ] 8
箱男 [小説] 24
著者のことば――『箱男』 [エッセイ] 24
箱男 予告編――周辺飛行13 [エッセイ] 23
箱男 予告編 そのU――周辺飛行14 [エッセイ] 23
贋魚 (「箱男」より)――周辺飛行25 [戯曲] 24
『箱男』を完成した安部公房氏 [談話記事] 24
方舟さくら丸 [小説] 27
MEMO――「方舟さくら丸」 [参考資料] 27
自作を語る――『方舟さくら丸』 [談話] 28
「方舟さくら丸」の冒頭に [インタビュー] 28
『方舟さくら丸』を書いた安部公房氏に聞く [インタビュー] 28
方舟思想――映画「生きものの記録」 [エッセイ] 5
方舟は発進せず [インタビュー] 28
「裸の王様」とこども [エッセイ] 9
発想とイメージ [対談] 21
発想の周辺 [対談] 22
対談嫌いの弁明――『発想の周辺』あとがき [エッセイ] 24
発想の種子――周辺飛行29 [エッセイ] 25
発想の場所――第四回新日本文学賞評論部門選評 [選評] 18
パップ・ラップ・ヘップ [シナリオ] 23
花ぎらい [エッセイ] 15
花田清輝宛書簡 第1信 [書簡] 30
花田清輝宛書簡 第2信 [書簡] 30
花田清輝・武井昭夫共著『新劇評判記』 [エッセイ] 15
花田清輝著『乱世をいかに生きるか』 [エッセイ] 7
花は美しいか [エッセイ] 4
パニック [小説] 4
埴谷雄高宛書簡 第1信 [書簡] 30
埴谷雄高宛書簡 第2信 [書簡] 30
埴谷雄高宛書簡 第3信 [書簡] 30
埴谷雄高宛書簡 第4信 [書簡] 30
埴谷雄高宛書簡 第5信 [書簡] 30
埴谷雄高宛書簡 第6信 [書簡] 30
埴谷雄高宛書簡 第7信 [書簡] 30
埴谷雄高宛書簡 第8信 [書簡] 30
埴谷雄高宛書簡 第9信 [書簡] 30
埴谷雄高宛書簡 第10信 [書簡] 30
埴谷雄高宛書簡 第11信 [書簡] 30
埴谷雄高宛書簡 第12信 [書簡] 30
埴谷雄高宛書簡 第13信 [書簡] 30
埴谷雄高宛書簡 第14信 [書簡] 30
埴谷雄高宛書簡 第15信 [書簡] 30
埴谷雄高宛書簡 第16信 [書簡] 30
埴谷雄高宛書簡 第17信 [書簡] 30
埴谷雄高宛書簡 第18信 [書簡] 30
埴谷雄高宛書簡 第19信 [書簡] 30
羽田空港 [エッセイ] 17
壁 第2部 バベルの塔の狸 [小説] 2
破滅と再生1 [インタビュー] 28
破滅と再生2 [インタビュー] 28
原ひろ子著『ヘヤー・インディアンとその世界』 [選評] 28
ばらを摘みとれ [エッセイ] 8
ハンガリア動乱の意味するもの [エッセイ] 7
ハンガリー問題と文学者 [座談会] 6
反教育論――'86東京国際円卓会議基調報告 [講演] 28
反劇的人間 [対談] 24
反政治的な、あまりに反政治的な… [エッセイ] 25
反造形的な映画「おとし穴」 [談話] 27
反平和的玩具 [エッセイ] 9
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安部公房全集目次: 第11巻

ABE KOBO: COMPLETE WORKS
011 · 1959.05-1960.05
1959.5.1 エッセイ 診察・赤塚徹――もうひとつの顔
1959.5.1 エッセイ 辺地の特殊性と共通性
1959.6.5 座談会 アカハタ短編小説審査座談会 小田切秀雄・中野重治
1959.7.1 座談会 文学の効用 佐々木基一・吉行淳之介
1959.5.20 選評 低調だった――五月祭賞「小説」選後評
1959.6.15 エッセイ 死人再登場
1959.6.30 ミュージカル 可愛い女 (二幕十六景)
1959.6.30 座談会 ジャンルの総合化と純粋化 花田清輝・羽仁進・佐々木基一・中原佑介・佐藤忠男・柾木恭介
1959.7.5 エッセイ 日常性への宣告――『第四間氷期』あとがき
1959.7.1 エッセイ 生きている辺境
1959.7.1 エッセイ 危機を直視せよ――新劇の運命1
1959.7.20 エッセイ 白馬とリズム――チェコのサーカスをみて
1959.8.1 エッセイ 笑劇のエネルギー――新劇の運命2
1959.8.23 エッセイ 初日まであと10日――「可愛い女」
1959.8.20 談話記事 “奇想天外”安部公房の大衆芸術論
1959.8.23 エッセイ 泥棒通信号外
1959.9.1 エッセイ 演出家の錯覚――新劇の運命3
1959.9.2 ラジオドラマ ぼくは神様
1959.9.29 座談会 第三回「アカハタ短編小説」審査をおわって 小田切秀雄・中野重治
1959.10.1 エッセイ ミュージカルスの反省――新劇の運命4
1959.10.9 テレビドラマ 日本の日蝕
1959.11.1 小説 月に飛んだノミの話
1959.11.1 エッセイ 饒舌の再発見――新劇の運命5
1959.11.1 座談会 芸術運動の新しい方向――批評精神の組織 大西巨人・武井昭夫・針生一郎
1959.11.1 エッセイ ラジオ童話への一つの冒険
1960.1.1 座談会 武田泰淳・花田清輝・大江健三郎
1959.11.25 エッセイ 骨化の精神――映画「ホゼイ・トレス」を見て
1959.12.1 エッセイ 演劇万年筆論――新劇の運命6
1959.12.1 エッセイ 時間殺人事件
1959.12.1 エッセイ 時代の壁
1959.12.11 エッセイ 文字表音化への私見
1960.1.1 小説
1960.1.1 ラジオドラマ くぶりろんごすてなむい――泥棒ねずみのお話
1960.1.1 エッセイ 松浦竹夫
1960.1.1 エッセイ 酒の効用
1960.1.10 対談 新劇の可能性と観客への期待 奥野健男
1960.1.31 エッセイ 批評運動の提唱
1960.2 エッセイ 私たちは期待する――草月コンテンポラリー・シリーズ
1960.2.1 エッセイ 作者の言葉――「巨人伝説」
1960.3.1 戯曲 巨人伝説 (十六景)
1960.3.1 シナリオ 顔の中の旅 (危険な顔)
1960.3.1 エッセイ 実験映画のシナリオ
1960.3.1 エッセイ 映像は言語の壁を破壊するか
1960.3.1 エッセイ パイロット随筆
1960.3.1 エッセイ 本誌創刊に寄せられた祝辞――『SFマガジン』
1960.3.10 エッセイ 芸術の革命――芸術運動の理論
1960.3.20 エッセイ 新しい総合芸術への期待
1960.3.22 エッセイ 現代演劇の進路
1960.4.10 エッセイ 批評を持続する交流のエネルギーに
1960.5.1 小説 完全映画〔トータル・スコープ〕
1960.5.1 エッセイ 『巨人伝説』の劇評を読んで
1960.6.1 講演 未来とは――<芸術の未来を語る夕>の講演より
1960.5.23 エッセイ 批評的怪談
[参考作品] 選後評――昭和33年度炭労文芸コンクール - 玉井五一
[参考作品] 映画と文学――現代芸術としての映画 - 中原佑介
[参考作品] 再び文学主義を! - 中原佑介
[参考資料] 「可愛い女」楽譜
贋月報 - 安部公房全集11サブ・ノート / シュール - 池田龍雄
安部公房全集 (011)

安部公房全集 (011)

  • 作者: 安部 公房
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 1998/07
  • メディア: 単行本

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2010年05月14日

安部公房全集目次: 第10巻

ABE KOBO: COMPLETE WORKS
010 · 1959.05-1959.09
1959.5.11 ラジオドラマ ひげの生えたパイプ
1959.5.11 参考資料 創作ノート――「ひげの生えたパイプ」
[参考作品] コドモとマス・コミ - 中原佑介
贋月報 - 安部公房全集10サブ・ノート / 四国 - 長与孝子
安部公房全集〈10〉1959.5‐1959.9

安部公房全集〈10〉1959.5‐1959.9

  • 作者: 安部 公房
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 1998/06
  • メディア: 単行本

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2010年05月11日

安部公房全集目次: 第9巻

ABE KOBO: COMPLETE WORKS
009 · 1958.07-1959.04
1958.7.1 小説 第四間氷期
1958.7.1 エッセイ テレビの壁――ドラマ番組について
1958.7.5 エッセイ 新記録主義の提唱
1958.7.7 エッセイ “幸福館”
1958.7.17 エッセイ 習慣のとりこ
1958.7.28 エッセイ 内向的な孤独感――土門拳作品集
1958.8.1 エッセイ 北海道二つの顔
1958.8.1 対談 現代演劇の解体と再構成 尾崎宏次
1958.8.1 対談 撮影所に飛びこんで 石原慎太郎
1958.8.5 エッセイ 権利と責任
1958.8.18 エッセイ くだものとわんぱく
1958.8.20 翻案劇 最後の武器
1958.8.28 エッセイ チャイナ・マーブル
1958.9.1 エッセイ 即興性と一回性
1958.9.1 エッセイ SOGETSU ART CENTER
1958.9.12 エッセイ お手本の学び方
1958.9.15 講演 芸術の革命――現代文学の課題
1958.9.16 座談会 文学者とは 三島由紀夫・大江健三郎
1958.9.22 エッセイ 良心と貧困
1958.10.1 エッセイ 組織悪
1958.10.12 エッセイ 自分の顔
1958.10.21 ラジオドラマ 河童考
1958.10.27 小説 使者
1958.10.28 エッセイ 良識派
1958.10.30 エッセイ 大義名分
1958.10.31 テレビドラマ 円盤きたる
1958.11.1 対談 良識による共犯 佐々木基一
1958.11.3 エッセイ 組織者の役割 広津和郎――『松川裁判特別号』
1958.11.5 対談 テレビジョン時代と芸術 中村光夫
1958.11.10 エッセイ 猫的なもの
1958.11.21 エッセイ 「裸の王様」とこども
1958.12.1 エッセイ リズムの思想
1958.12.4 エッセイ 恐怖政治の本体
1958.12.7 エッセイ 笑いは人間だけのもの
1958.12.13 エッセイ 社会の落伍者
1958.12.22 エッセイ 屋根の上で死んだ犬
1958.12.27 エッセイ 今思い出してもぞっとする話
1958.12.31 ラジオドラマ 豚とこうもり傘とお化け
1959.1.1 エッセイ 殺人が悪なのではない
1959.1.1 エッセイ 乱世の哲学――花田清輝作「泥棒論語」
1959.1.1 エッセイ “予言機械”の中の未来
1959.1.6 エッセイ 新しいページ
1959.1.11 エッセイ 目くばせの美学
1959.1.15 エッセイ 青春
1959.2.1 エッセイ 代表的日本美
1959.2.1 エッセイ 新劇界の芸術座ショック
1959.2.6 エッセイ 反平和的玩具
1959.2.8 エッセイ 夢の整備をおこたってはいけない
1959.2.18 エッセイ 古地図の修理
1959.2.28 エッセイ アヴァンギャルド
1959.2.28 エッセイ しきたり
1959.3.1 小説 透視図法
1959.3.1 エッセイ あの朝の記憶
1959.3.1 エッセイ 実験美学ノート――「LSD」服用実験をみて
1959.3.1 エッセイ 美について
1959.3.1 エッセイ テレ・ミュージカルスへの誘い
1959.3.4 エッセイ 現代の聖職
1959.3.13 エッセイ 異変
1959.3.25 テレビドラマ 人間そっくり
1959.3.25 座談会 文学と演劇のあいだ 佐々木基一・椎名麟三・野間宏
1959.4.1 エッセイ 映画「悪魔の発明」の独創
1959.4.17 エッセイ 子は親の鏡
1959.4.17 エッセイ 密集化現象
1959.4.22 エッセイ 道徳教育的犯罪統計
贋月報 - 安部公房全集9サブ・ノート / 評論 - 中原佑介
安部公房全集 (009)

安部公房全集 (009)

  • 作者: 安部 公房
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 1998/04
  • メディア: 単行本

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2010年05月09日

安部公房全集目次: 第8巻

ABE KOBO: COMPLETE WORKS
008 · 1957.12-1958.06
1957.12.1 エッセイ アスピリン・ドラマ論
1957.12.1 エッセイ 物真似――ふたたび、俳優芸術の、その誇るべき素姓の悪さについて
1957.12.3 ラジオドラマ 鉛の卵
1957.12.5 エッセイ 三匹のサルの話
1957.12.9 エッセイ 「制服」の上演に寄せて
1957.12.24 エッセイ 機能美の限界
1957.12.28 エッセイ 宝の持ち腐れ――わが家の自慢
1957.12.31 エッセイ 「アイドル」的思考
1957 エッセイ ホフマイスター氏
1957.12 戯曲 仮題・人間修行
1957.12 エッセイ 「仮題・人間修行」について
1958.12.25 評論集 裁かれる記録――映画芸術論
1958.1.1 エッセイ 裁かれる記録係
1958.2.1 エッセイ チューインガムを噛みましょう
1958.3.1 エッセイ 小さなコップ
1958.4.1 エッセイ 砂漠の思想
1958.5.1 エッセイ 拍手製造機
1958.6.1 エッセイ ミュージカルス
1958.7.1 エッセイ 無邪気なもの
1958.8.1 エッセイ 様式化について
1958.9.1 エッセイ ストーリーという罠
1958.10.1 エッセイ 忘れられたフィルム
1958.11.1 エッセイ ばらを摘みとれ
1958.12.1 エッセイ 全面否定の精神
1958.12.25 エッセイ あとがき――『裁かれる記録』
1958.1.1 座談会 映画の未来 花森安治・羽仁進・碧川道夫
1958.1.1 対談 詩人には義務教育が必要である 柾木恭介
1958.1.1 座談会 科学から空想へ――人工衛星・人間・芸術 荒正人・埴谷雄高・武田泰淳
1958.1.1 対談 宇宙・人間・芸術 岡本太郎
1958.1.2 ラジオドラマ おばあさんは魔法つかい
1958.1.3 エッセイ 1957・アルファの逆説
1958.1.7 エッセイ 「時間旅行」の夢
1958.1.10 エッセイ 「作品集」推薦の辞――椎名麟三作品集
1958.1.19 エッセイ 私のきいた番組
1958.1.20 エッセイ もう一枚上の男
1958.1.22 エッセイ 居るが良い
1958.2.1 エッセイ 新人からの脱出
1958.2.3 エッセイ 空想科学小説の型――シオドマク著『ドノヴァンの脳髄』 フィニイ著『盗まれた街』
1958.2.11 エッセイ 先進国
1958.2 エッセイ いまちょっと
1958.2.15 エッセイ カラフト犬
1958.2.24 エッセイ 美談の限界
1958.2.27 ラジオドラマ こじきの歌
1958.3.3 エッセイ 『ロルカ選集』第二巻 戯曲編 上
1958.3.3 談話記事 本と人――『猛獣の心に計算器の手を』
1958.3.9 エッセイ ありがたい言葉
1958.3.20 エッセイ 化けている最中
1958.3.25 エッセイ 時計の針
1958.3.27 エッセイ 警句ではとらえられない――ロカビリーをみる
1958.3.29 エッセイ うまい字 へたな字
1958.3.30 エッセイ 無用な被害者意識――若い女性へ
1958.4.7 エッセイ 芋虫に御注意!
1958.4.10 エッセイ 知りすぎた人
1958.4.13 小説 コレラに命を助けられた話
1958.4.30 書簡 キシダ・ヤスマサ宛書簡
1958.5.1 エッセイ 大衆と歴史の逆説――放送ジャーナリストに提言する
1958.5.2 エッセイ 氷原における同情
1958.5.9 テレビドラマ 魔法のチョーク
1958.5.13 エッセイ
1958.5.19 エッセイ 記録精神について
1958.5.20 エッセイ 宏作品によせて
1958.5.25 エッセイ 笑わぬ人
1958.6.1 エッセイ 人間未来史観序説
1958.6.9 エッセイ 人間の不幸
1958.6.10 対談 芸術と言葉 乾孝
1958.6.16 エッセイ 狭い国土
1958.6 インタビュー 稽古場にて――安部公房・千田是也両氏にきく
1958.6.23 戯曲 幽霊はここにいる
1958.6.23 エッセイ 作者のことば――「幽霊はここにいる」
1958.6.29 エッセイ 道にこだわって道を失う
贋月報 - 安部公房全集8サブ・ノート / 条件反射 - 征木恭介
安部公房全集 (008)

安部公房全集 (008)

  • 作者: 安部 公房
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 1998/03
  • メディア: 単行本

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2010年05月08日

安部公房全集目次: 第7巻

ABE KOBO: COMPLETE WORKS
007 · 1957.01-1957.11
1957.1.21 座談会 ミュージカルス――現在の眼 長谷川四郎・中原佑介・武田泰淳
1957.2.1 エッセイ 芥川也寸志のこと
1957.2.1 アンケート コミュニストに問う
1957.2.4 座談会 ハード・ボイルド――現在の眼 村松剛・花田清輝・佐伯彰一
1957.2.15 紀行文集 東欧を行く――ハンガリア問題の背景
1956.9.1 エッセイ 出発
1956.9.1 エッセイ 旅行者の資格について――対話の実験
1956.9.1 エッセイ メキシコ人
1956.9.1 エッセイ 不安
1956.9.1 エッセイ 自然
1956.9.1 エッセイ 人間のこと。意識問題について
1956.7.14 エッセイ ジプシー部落訪問
1956.9.1 エッセイ プラチスラヴァの居酒屋で
1956.9.1 エッセイ ボヘミア
1956.9.1 エッセイ 国境のある国とない国
1956.10.1 エッセイ 天国病
1956.10.1 エッセイ 伝統について
1956.10.1 エッセイ 婦人問題。ある彫刻家
1956.10.1 エッセイ 人形劇
1956.10.1 エッセイ 人形映画
1956.10.1 エッセイ 空想的リアリズム
1956.10.1 エッセイ 社会主義国ではテーマをさがすのはむつかしいか
1956.7.3 エッセイ 文学をめぐって
1956.9.1 エッセイ 演劇をめぐって
1956.11.10 エッセイ 生活をめぐって
1957.2.15 エッセイ 仮説・冬眠型結晶模様
1956.10.1 エッセイ 喧嘩
1957.2.15 エッセイ 授乳するマリア
1956.11.1 エッセイ ミラチェック君の冒険
1956.7.23 エッセイ 青春
1956.10.1 エッセイ 「四年経つと此処に生れる花園の街!」
1956.10.1 エッセイ ポズナンの暴動は、反革命暴動ではない
1957.2.15 エッセイ ハンガリア動乱の意味するもの
1957.2.16 エッセイ 知的な夢想家――チェコと国交回復の日に
1957.2.18 座談会 ドキュメンタリー――現在の眼 関根弘・針生一郎・小林勝・野間宏
1957.3.17 書簡 作者から
1957.4.1 エッセイ 「偏見」を育成しよう
1957.4.1 エッセイ 原理的なものではない――鶴見・加藤両氏の見解によせて
1957.4.1 座談会 映画批評の再検討 花田清輝・佐々木基一・野間宏
1957.4.1 エッセイ 文学組織のアクチュアリティ
1957.4.9 エッセイ 平等な交流
1957.4.15 エッセイ 私の中の満州――生活と感情の実験
1957.4.21 エッセイ 記録と写実
1957.4.25 エッセイ 東欧酒景
1957.4.30 談話記事 ただ今休憩中 安部公房氏
1957.5.1 エッセイ 花田清輝著『乱世をいかに生きるか』
1957.5.1 インタビュー お化けとミュージカルスを語る 石沢秀二
1957.5.1 座談会 抽象的小説の問題 村松剛・佐々木基一・針生一郎・井上光晴・佐伯彰一
1957.12.20 エッセイ 水爆のツラに道徳説法
1957.5.22 エッセイ 忘却の権利
1957.5.25 エッセイ 物をきざむクセ
1957.5 小説 人間修行
1957.6.1 小説 誘惑者
1957.6.1 小説 夢の兵士
1957.6.3 ラジオドラマ キッチュ クッチュ ケッチュ
1957.6.1 座談会 人間のリアリズム――「道」の主題と方法 椎名麟三・野間宏
1957.6.13 エッセイ わかりやすさのワナ
1957.6.18 エッセイ 人間的ということ
1957.6.25 エッセイ 思想以前の問題
1957.6.29 エッセイ 利口な狼
1957.7.1 エッセイ マスクの発見
1957.7.1 エッセイ 訪問 滝口修造
1957.7.1 座談会 観客席からの発言 安藤鶴夫・尾崎宏次・曾野綾子
1957.7.1 エッセイ 都会
1957.8.1 アンケート 芸術運動をはばむガンはなにか
1957.8.1 アンケート 探偵小説各人各説
1957.8.6 エッセイ 悲劇と喜劇
1957.8.19 小説 雨乞い
1957.8.23 エッセイ 今日的な思考
1957.9.1 エッセイ 道――トラックとともに六〇〇キロ
1957.9.5 エッセイ 奉仕とサービス
1957.9.18 エッセイ 雨占い
1957.12.20 エッセイ トラックの窓
1957.10.1 小説
1957.10.1 エッセイ 魚になりたい人――水中のオブジェ
1957.10.8 エッセイ 境界線上の衝動
1957.10.18 エッセイ 善の強制
1957.10.21 エッセイ 着想の妙――東野芳明著『グロッタの画家』
1957.10.24 アンケート 二つの質問に答える
1957.10.30 エッセイ 子供の夢
1957.11.1 小説 鉛の卵
1957.11.1 エッセイ アメリカ発見
1957.11.1 エッセイ 「宿命」――戦後映画史上の傑作
1957.12.20 エッセイ 寓話と現実
1957.11.8 エッセイ 感情の萎縮
1957.11.10 エッセイ 椎名麟三小論
1957.2.14 エッセイ 『アヴェロンの野生児』――ミュージカルスの可能性
1957.11.17 エッセイ 現代の常識
1957.11.25 エッセイ ガラス人の夢想
1957.11.25 エッセイ 私の宇宙旅行
1957.11.29 ラジオドラマ 棒になった男
1957.12.20 エッセイ あとがき――『猛獣の心に計算器の手を』
贋月報 - 安部公房全集7サブ・ノート / ゼロの会 - 草笛光子
安部公房全集 (007)

安部公房全集 (007)

  • 作者: 安部 公房
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 1998/02
  • メディア: 単行本

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2010年05月05日

安部公房全集目次: 第6巻

ABE KOBO: COMPLETE WORKS
006 · 1956.03-1957.01
1956.3.1 小説
1956.3.1 戯曲 永久運動 (一幕)
1956.3.1 小説 幽霊の墓
1956.3.1 エッセイ 卑俗なドン・キホーテ
1956.4.1 エッセイ 猟犬の正義
1956.4.1 エッセイ ぼくと写真
1956.5.1 小説 耳の価値
1956.5.1 エッセイ 頑固親父
1956.5.1 エッセイ 職場の押し花
1956.5.1 エッセイ 肉眼主義へのいましめ――文学者から読者へ
1956.5.1 エッセイ 宝石事件
1956.5.4 書簡 安部真知宛書簡 第1信
1956.5.12 書簡 安部真知宛書簡 第2信
1956.6.1 エッセイ 「カラコルム」――知性試写室
1956.6.25 エッセイ チェコの旅から
1956.7.26 対談 チェコの作家大会から 佐々木基一
1956.8.1 エッセイ 椎名麟三作「生きた心を」
1956.8.1 座談会 チェコ作家大会とその周辺 針生一郎・佐々木基一・清岡貞行
1956.10.1 座談会 創作合評 (113回) 中島健蔵・平野謙
1956.9.1 エッセイ 石川達三論――記憶の壁
1956.9.1 エッセイ 性問題誇大関心症という病気
1956.9.7 エッセイ 明らかにしたい歴史の傷
1956.11.1 座談会 創作合評 (114回) 中島健蔵・平野謙
1956.10.1 エッセイ 百花斉放
1956.10.15 跋文 ロジェ・ヴァイヤン著『現代の演劇』
1956.12.1 座談会 創作合評 (115回) 中島健蔵・平野謙
1956.11.1 エッセイ 現実の再発見――映画論ノート
1956.11.1 座談会 小説から演劇へ――私はなぜ戯曲を書くか 三島由紀夫・武田泰淳・椎名麟三・松島栄一
1956.11.2 ラジオドラマ
1956.11.30 談話記事 きょうこの頃
1957.1.1 座談会 ハンガリー問題と文学者 埴谷雄高・大西巨人
1956.12.1 エッセイ ピエール・ガスカル著『女たち』
1956.12.7 ラジオドラマ
1957.2.1 座談会 共産主義と文学――日本共産党批判・新日本文学会批判 埴谷雄高・関根弘・大西巨人
1957.1.1 小説 鏡と呼子
1957.1.1 小説 けものたちは故郷をめざす
1957.1.1 座談会 動乱と知識人 平林たい子・加藤周一
1957.1.3 エッセイ 新しい世界の冒険
1957.1.15 エッセイ 映画俳優論――その誇るべき、悪名高き「アメリカ的演技」の伝統
贋月報 - 安部公房全集6サブ・ノート / 勧誘 - 針生一郎
安部公房全集 (006)

安部公房全集 (006)

  • 作者: 安部 公房
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 1998/01
  • メディア: 単行本

タグ: 安部公房
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2010年02月15日

安部公房全集目次: 第5巻

ABE KOBO: COMPLETE WORKS
005 · 1955.03-1956.02
1955.3.1 エッセイ 青春のたまり場をゆく
1955.3.1 座談会 作者・批評・観衆 瀬木慎一・針生一郎
1955.3.10 戯曲 制服 (三幕七場)
1955.3.10 エッセイ “制服”について
1955.4.1 小説 盲腸
1955.4.1 エッセイ ライオンと虎の優劣に同じ――男女優劣論
1955.4.20 エッセイ イメージの湧く劇場
1955.5.1 エッセイ ベルトルト・ブレヒト作「家庭教師」
1955.6.1 談話記事 ウエーは現実凝縮の申し子
1955.6.7 講演 「どれい狩り」について
1955.9.1 座談会 戯曲をなぜ書くか 椎名麟三・武田泰淳・福田恆存
1955.6.17 戯曲 どれい狩り (五幕十八場)
1955.7.1 小説
1955.6.20 エッセイ 作者から――「どれい狩り」「快速船」
1955.9.1 座談会 「どれい狩り」合評 菅井幸雄・新田朝男・小林勝・針生一郎・竹内康弘・柾木恭介・花田英三・竹内実・小田三月
1955.8.15 小説 独裁者
1955.9.15 エッセイ 死人登場――実在しないものについて
1955.8.24 戯曲 快速船 (三幕十三景)
1955.8.24 エッセイ 作者の言葉――「快速船」
1955.9.1 インタビュー 映画についての断想 岡本博
1955.9.1 座談会 新劇合評 大木直太郎・日下令光
1955.9.5 エッセイ まず解剖刀を――ルポルタージュ提唱と〈蛇足〉によるその否定
1955.9.8 ラジオドラマ 開拓村
1955.9.18 談話記事 僕の創作劇評は三者三様
1955.10.1 エッセイ S・カルマ氏の素姓
1955.10.1 アンケート 仮名遣いについて
1955.11.1 エッセイ 小説家の戯曲と劇作家の戯曲
1955.11.5 エッセイ 文体と顔
1955.12.1 小説 ごろつき
1955.12.1 エッセイ 十一番目の自殺者
1955.12.1 エッセイ 方舟思想――映画「生きものの記録」
1955.12.1 エッセイ レオン・クルッコフスキイ作「愛は死をこえて」
1955.12.5 エッセイ 職場をまわって思うこと
1956.1.1 小説 手段
1956.1.1 小説 人肉食用反対陳情団と三人の紳士たち
1956.1.1 小説 探偵と彼
1956.1.1 エッセイ 結婚について
1956.1.1 座談会 青春の生き甲斐――安部公房氏を囲んで 東恵美子・羽仁進・小野光子・勅使河原宏
1956.1.2 創作メモ 文芸日記1956
1956.2.1 エッセイ 映画「08/15」における諷刺
1956.2.1 対談 解体と綜合 針生一郎
1956.2.10 座談会 六つの口が一堂に開けば 勅使河原宏・亀倉雄策・岡本太郎・勅使河原蒼風・土門拳
1956.2.10 エッセイ 文学サークルのあり方
贋月報 - 安部公房全集5サブ・ノート / 制服 - 倉橋健
安部公房全集〈5〉1955.3‐1956.2

安部公房全集〈5〉1955.3‐1956.2

  • 作者: 安部 公房
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 1997/12
  • メディア: 単行本

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2010年02月12日

安部公房全集目次: 第29巻

ABE KOBO: COMPLETE WORKS
029 · 1990.01-1993.01
1990.7 書簡 Lars Forssell宛書簡 第2信
1993.4.1 小説 飛ぶ男
1991.1.25 エッセイ 死に急ぐ鯨たち 表紙用
1990.12.17 対談 対談 大江健三郎
1991.1.1 小説 カンガルー・ノート
1991.3.28 書簡 ドナルド・キーン宛書簡 第23信
1991.5.4 選評 1991年度選評メモ――第4回新潮学芸賞
1991.6.27 インタビュー 安部公房氏語る 鵜飼哲夫
1991.8.1 エッセイ ネチネチ、クチャクチャ、ベタベタ
1991.9.11 エッセイ まぼろしの共和国 (戯曲「榎本武揚」)
1991.10.8 選評 残念だった選外二作品――第18回大佛次郎賞選評
1991.11.1 談話記事 歴史に学ぶべからず
1991.11.9 談話 万年筆とワープロは100%同じだよ
1991.11.12 創作メモ MEMO
1991.11.18 談話 自作を語る――『カンガルー・ノート』
1991.12.1 談話 われながら変な小説
1992.2.1 対談 境界を越えた世界――小説『カンガルー・ノート』をめぐって 河合隼雄
1991.12.22 エッセイ 自作再見――『密会』
1991.12.20 談話記事 安部公房さんに聞く
1991.12.22 談話記事 「カンガルー・ノート」安部公房さん
1992.1.1 対談 迷路を縫って 養老孟司
1992.1.25 インタビュー 文学世界にテーマはいらない 浦田憲治
1992.5.1 談話 おかしくて恐い世界が僕には見える
1992.7.15 アンケート あなたの“宿命のメニュー”は?
1992.10.3 選評 思いがけぬ技 激情感じさす――第19回大佛次郎賞選評
1993.1.1 小説 さまざまな父
[補遺]1946.11-1972.4
1946.11.5 書簡 高谷治宛書簡
1948.10 書簡 中田耕治宛書簡 第3信
1948.10.10 書簡 中田耕治宛書簡 第4信
1948.10.23 書簡 中田耕治宛書簡 第5信
1948.11.8 書簡 中田耕治宛書簡 第6信
1948.11.21 書簡 中田耕治宛書簡 第7信
1948.11.25 書簡 中田耕治宛書簡 第8信
1948.12.2 書簡 中田耕治宛書簡 第9信
1948.12.25 書簡 中田耕治宛書簡 第10信
1950.2.10 書簡 大島榮三郎宛書簡 第3信
1951.2.4 エッセイ 仮癒――街の断章
1951.6.1 エッセイ 車――蒲田陽風「流展」の作品から
1951.8.5 座談会 作家・世相を語る 石川利光・浜野健三郎・前田純敬
1952.1.1 座談会 若き芸術家の喜びと悩み 富田百秋・長野千代子・一柳慧・岩崎加根子・太刀川洋一・福田妙子
1952.10.1 座談会 日本文学の中心課題は何か 梅崎春生・新島繁・猪野謙二・西郷信綱
1953.2.1 エッセイ 礎石はすえられた
1953.2.25 エッセイ 未消化の芸術
1953.5.9 書簡 更級源蔵宛書簡
1953.7.12 講演 風刺とリアリズム
1954.1.21 談話 思想変革の流れを――シナリオ「壁あつき部屋」
1954.3.6 ドキュメンタリー 人間を喰う神様
1954.6.25 エッセイ 人間と言葉
1954.9.20 座談会 やることは一ぱいある――日本はこれからだ 勅使河原蒼風・石井畝・勅使河原宏・桂ユキ子・朝倉摂
1954 シナリオ 条件反射
1955.8.1 座談会 新劇合評 大木直太郎・日下令光
1955.8.24 エッセイ 快速船
1955.9.10 エッセイ 作者から――「快速船」をめぐって
1955.10.1 エッセイ 期待する――新人会
1955.10.1 座談会 メキシコ美術展をめぐって 滝口修造・花田清輝・佐々木基一・末松正樹・針生一郎
1955.11.25 エッセイ 逆紹介――俳優座について
1955.12.1 対談 岡本太郎の芸術 岡本太郎
1956.2.20 エッセイ メモの一部
1956.3.1 エッセイ 「物」と「名前」
1956.3.4 エッセイ ホーム・ドラマ五重奏
1956.4.1 エッセイ 機能美こそ―私の主張
1956.4.1 座談会 演劇合評――俳優座上演「死せる魂」 鹿島保夫・永田靖・土方与志・茨木憲・木村鈴吉・堀田清美・小林進
1956.9.20 講演 東欧に復活するアヴァンギャルド
1956.8.21 エッセイ チェコ作家大会の印象
1956.9.1 座談会 エイゼンシュテイン「戦艦ポチョムキン」と現代映画 佐々木基一・吉村公三郎・椎名麟三・宮島義勇・花田清輝
1957.5.1 エッセイ 動物しんしろく
1957.11.5 アンケート 厨房手実
1958.12.1 対談 寝てもさめても 宮城まり子
1959.1.1 座談会 文学者と政治的状況 平野謙・大江健三郎・石原慎太郎・松本清張・椎名麟三
1959.2.15 座談会 映画とはいかなるものか――映画芸術の論理 佐々木基一・武田泰淳・花田清輝・岩崎昶
1959.3.27 エッセイ 寸感――飯沢匡作・演出「物体嬢」
1960.2.15 エッセイ 方言の限界性
1960.2.22 エッセイ ボクシング
1960.2.29 エッセイ 「顔」とは
1962.10.24 インタビュー 三問三答――人間座「人間そっくり」
1962.11 跋文 吉岡康弘作品集
1963.1.1 エッセイ 数学型と語学型
1963.2.28 エッセイ 最も現代的な文明批評家
1964.10.1 エッセイ ドライバー作家
1965.9.17 アンケート 30人への3つの質問
1965.12.1 跋文 夢と現実を結ぶ航路の再現――山野浩一著『X電車で行こう』
1967.12.20 跋文 石川淳著『一目見て憎め』
1968.2.1 エッセイ 妻を語る
1968.5.3 アンケート 改憲の必要なし
1967.7.5 参考資料 〈標的〉多面体
1972.4.10 談話、参考資料 『現代日本人』からの抜粋
贋月報 - 安部公房全集29サブ・ノート / ラングラー・ジープ - 白石省吾
タグ:安部公房
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2010年02月11日

安部公房全集索引〈ナ・ニ〉

ABE KOBO: COMPLETE WORKS
INDEX
← | 一覧 | 索引 | → ネ〜ハ
 
内向的な孤独感――土門拳作品集 [エッセイ] 9
内的亡命の文学 [インタビュー] 26
中田耕治宛書簡 第1信 [書簡] 2
中田耕治宛書簡 第2信 [書簡] 2
中田耕治宛書簡 第3信 [書簡] 29
中田耕治宛書簡 第4信 [書簡] 29
中田耕治宛書簡 第5信 [書簡] 29
中田耕治宛書簡 第6信 [書簡] 29
中田耕治宛書簡 第7信 [書簡] 29
中田耕治宛書簡 第8信 [書簡] 29
中田耕治宛書簡 第9信 [書簡] 29
中田耕治宛書簡 第10信 [書簡] 29
中埜肇宛書簡 第1信 [書簡] 1
中埜肇宛書簡 第2信 [書簡] 1
中埜肇宛書簡 第3信 [書簡] 1
中埜肇宛書簡 第4信 [書簡] 1
中埜肇宛書簡 第5信 [書簡] 1
中埜肇宛書簡 第6信 [書簡] 1
中埜肇宛書簡 第7信 [書簡] 1
中埜肇宛書簡 第8信 [書簡] 1
中埜肇宛書簡 第9信 [書簡] 1
中埜肇宛書簡 第10信 [書簡] 1
中埜肇宛書簡 第11信 [書簡] 1
中埜肇宛書簡 第12信 [書簡] 1
中埜肇宛書簡 第13信 [書簡] 2
中埜肇宛書簡 第14信 [書簡] 2
中埜肇宛書簡 第15信 [書簡] 2
中埜肇宛書簡 第16信 [書簡] 2
中埜肇宛書簡 第17信 [書簡] 2
中埜肇宛書簡 第18信 [書簡] 2
中村真一郎著『秋』 [跋文] 27
嘆き [詩] 1
嘆き (六章) (無名詩集) [詩] 1
なぜ書くか [アンケート] 28
なぜ戯曲を書く [対談] 22
謎 (没落の地平) [詩] 1
何ものも信ぜず [アンケート] 3
何を書きたいか――戦後作家の場合 [座談会] 4
生の言葉 [エッセイ] 1
鉛の卵 [小説] 7
鉛の卵 [ラジオドラマ] 8
名もなき夜のために [小説] 1
なわ [小説] 12
 
肉眼主義へのいましめ――文学者から読者へ [エッセイ] 6
肉体と植物 [エッセイ] 3
『21世紀の日本』を考える [座談会] 20
二十代座談会 世紀の課題について [座談会] 2
二十世紀の文学 [対談] 20
「贋魚」改訂版――周辺飛行26 [戯曲] 24
贋魚のエピソード――周辺飛行24 [エッセイ] 24
贋魚 (「箱男」より)――周辺飛行25 [戯曲] 24
日常生活の発見 [対談] 21
日常性への宣告――『第四間氷期』あとがき [エッセイ] 11
日共を除名された安部公房氏 [談話記事] 15
日本語 [座談会] 15
日本語 日本文学 日本人 [対談] 25
日本人の右脳閉塞状況 [講演] 27
日本人の言語と感性 [対談] 25
二本のシナリオと取り組む安部公房 [談話記事] 19
日本の日蝕 [テレビドラマ] 11
日本の理想国家はカナダだ――対談 (前編) [対談] 24
両脳的思考――第18回日本文学大賞学芸部門選評 [選評] 28
日本文学の中心課題は何か [座談会] 29
日本文化の根源を考える――対談 (後編) [対談] 24
日本文明談――開化一世紀を迎えて [座談会] 23
ニュートラルなもの――周辺飛行17 [エッセイ] 23
にわとりが先きか 卵が先きか [座談会] 19
人形映画 [エッセイ] 7
人形劇 [エッセイ] 7
人魚伝 [小説] 16
人間 (没落の地平) [詩] 1
人間関係におけるアレルギー反応 [対談] 21
人間関係を裏返しに [インタビュー] 25
人間・共同体・芸術 [対談] 23
人間修行 [小説] 7
人間そっくり [テレビドラマ] 9
人間そっくり [小説] 20
三問三答――人間座「人間そっくり」 [インタビュー] 29
人間的ということ [エッセイ] 7
人間と科学の対話 [公開討論] 28
人間と言葉 [エッセイ] 29
人間の価値 [講演] 23
人間のこと。意識問題について [エッセイ] 7
人間の不幸 [エッセイ] 8
人間のリアリズム――「道」の主題と方法 [座談会] 7
人間はなぜ笑うか [エッセイ] 4
人間・反人間 [エッセイ] 24
人間未来史観序説 [エッセイ] 8
人間をいかに認識するか [講義] 23
人間を喰う神様 [ドキュメンタリー] 29
認識と表現のあいだ [エッセイ] 4
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安部公房全集索引〈ト〉

ABE KOBO: COMPLETE WORKS
INDEX
 
問いと答えの間――第一部・問題提起 [討論] 22
東欧酒景 [エッセイ] 7
東欧に復活するアヴァンギャルド [講演] 29
東欧を行く――ハンガリア問題の背景 [紀行文集] 7
道化的脱出劇――周辺飛行42 [エッセイ] 25
痘痕のミューズ [エッセイ] 3
透視図法 [小説] 9
道徳教育的犯罪統計 [エッセイ] 9
動物しんしろく [エッセイ] 29
一般的な俳優の問題と演劇一般に見る角度――桐朋学園金曜講座 [講義] 24
演劇の成立基盤について――桐朋学園金曜講座 [講義] 24
大脳組織と反復――桐朋学園金曜講座 [講義] 24
演技の生理性と距離の問題――桐朋学園土曜講座 [講義] 24
俳優表現における生理的表現――桐朋学園土曜講座 [講義] 24
東松照明 [エッセイ] 12
動乱と知識人 [座談会] 6
完全映画〔トータル・スコープ〕 [小説] 11
都会 [エッセイ] 7
時の崖 [小説] 18
映画「時の崖」について [エッセイ] 23
覚書――『時の崖』 [エッセイ] 23
自作の映画「時の崖」に自信満々 [談話記事] 23
棒になった男 第二景/時の崖 [戯曲] 22
ドキュメンタリー――現在の眼 [座談会] 7
時をたがやす [エッセイ] 20
独裁者 [小説] 5
独創と普遍 [エッセイ] 22
匿名性と自由の原点の発想――青春と暴力と性 [対談] 26
時計と賞金 [アンケート] 3
時計の針 [エッセイ] 8
ところで君は――周辺飛行2 [エッセイ] 23
都市について [エッセイ] 20
都市への回路 [インタビュー] 26
あとがき――『都市への回路』 [エッセイ] 27
都市を盗る [フォト&エッセイ] 26
ドストエフスキイ再認識について [エッセイ] 2
ドナルド・キーン宛書簡 第1信 [書簡] 21
ドナルド・キーン宛書簡 第2信 [書簡] 21
ドナルド・キーン宛書簡 第3信 [書簡] 22
ドナルド・キーン宛書簡 第4信 [書簡] 22
ドナルド・キーン宛書簡 第5信 [書簡] 22
ドナルド・キーン宛書簡 第6信 [書簡] 22
ドナルド・キーン宛書簡 第7信 [書簡] 22
ドナルド・キーン宛書簡 第8信 [書簡] 22
ドナルド・キーン宛書簡 第9信 [書簡] 22
ドナルド・キーン宛書簡 第10信 [書簡] 23
ドナルド・キーン宛書簡 第11信 [書簡] 23
ドナルド・キーン宛書簡 第12信 [書簡] 23
ドナルド・キーン宛書簡 第13信 [書簡] 24
ドナルド・キーン宛書簡 第14信 [書簡] 24
ドナルド・キーン宛書簡 第15信 [書簡] 25
ドナルド・キーン宛書簡 第16信 [書簡] 25
ドナルド・キーン宛書簡 第17信 [書簡] 25
ドナルド・キーン宛書簡 第18信 [書簡] 26
ドナルド・キーン宛書簡 第19信 [書簡] 26
ドナルド・キーン宛書簡 第20信 [書簡] 27
ドナルド・キーン宛書簡 第21信 [書簡] 28
ドナルド・キーン宛書簡 第22信 [書簡] 28
ドナルド・キーン宛書簡 第23信 [書簡] 29
扉の絵 [エッセイ] 18
飛ぶ男 [小説] 29
友来てぞ [詩] 1
友達 (二幕十三場) [戯曲] 20
友達 (改訂版・二幕十三場) [戯曲] 25
後記――『戯曲 友達・榎本武揚』 [エッセイ] 21
「友達」再演 [対談] 22
「友達」――作家と演出家の対談 [対談] 20
友達――「闖入者」より [エッセイ] 20
「友達」について [エッセイ] 20
二つの半球――「友達」の演出を終えて [エッセイ] 25
「友達」の稽古に入って――周辺飛行31 [エッセイ] 25
「友達」の稽古も――周辺飛行32 [エッセイ] 25
友を持つということが [小説] 2
ドライバー作家 [エッセイ] 29
トラックの窓 [エッセイ] 7
ドラマ制作に乗り出す安部公房氏 [談話記事] 16
ドラマと音楽との結合 [対談] 24
鳥になった女 [ラジオドラマ] 16
奴隷狩 [小説] 4
どれい狩り (五幕十八場) [戯曲] 5
どれい狩り (改訂版・七景) [戯曲] 21
改訂版「どれい狩り」をめぐって [対談] 21
「どれい狩り」合評 [座談会] 5
作者から――「どれい狩り」「快速船」 [エッセイ] 5
「どれい狩り」について [講演] 5
「どれい狩り」の改訂について [インタビュー] 21
泥棒通信号外 [エッセイ] 11
ドンキホーテになるなかれ [エッセイ] 22
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安部公房全集索引〈チ〜テ〉

ABE KOBO: COMPLETE WORKS
INDEX
ソ・タ ← | 一覧 | 索引 | →
 
小さなコップ [エッセイ] 8
チーズ戦争 [小説] 3
チェコ作家大会とその周辺 [座談会] 6
チェコ作家大会の印象 [エッセイ] 29
チェコの作家大会から [対談] 6
チェコの旅から [エッセイ] 6
チェコ問題と人間解放 [談話記事] 22
チェニジー [エッセイ] 28
誓ひ (没落の地平) [詩] 1
ちかごろ [談話] 26
地球儀に住むガルシア・マルケス [講演] 27
地球の虫食い穴への旅 [エッセイ] 25
蓄音機――周辺飛行40 [エッセイ] 25
知識人の孤独と没落を描いた労作――萩原延壽著『馬場辰猪』 [跋文] 21
地図の地図――二十世紀文学の潮流 [エッセイ] 4
知性と私 [エッセイ] 21
チチンデラ ヤパナ [小説] 12
知的な夢想家――チェコと国交回復の日に [エッセイ] 7
チャールス・エリオット宛書簡 [書簡] 28
チャイナ・マーブル [エッセイ] 9
着想の妙――東野芳明著『グロッタの画家』 [エッセイ] 7
チャタレイ判決と特別保安法 (団体等規制法) について [アンケート] 3
チャンピオン [ラジオドラマ] 17
チューインガムを噛みましょう [エッセイ] 8
抽象的小説の問題 [座談会] 7
厨房手実 [アンケート] 29
超現実ルポ・TOKYO [エッセイ] 15
弔辞――石川淳 [エッセイ] 28
弔辞――大坪都筑追悼 [弔文] 17
著作家の手紙 [アンケート] 19
著者との対話 [談話記事] 21
著者の言葉――『砂の女』 [エッセイ] 16
著者のことば――『箱男』 [エッセイ] 24
著者の言葉――『密会』 [エッセイ] 26
著者の言葉――『燃えつきた地図』 [エッセイ] 21
著者訪問 [談話記事] 21
闖入者 [小説] 3
闖入者 [テレビドラマ] 17
沈黙の独房の連鎖としての街並み――北島敬三写真集『ニューヨーク』 [選評] 27
沈黙は金 [エッセイ] 3
 
通信――安部公房スタジオ会員通信3 [エッセイ] 25
通信――安部公房スタジオ会員通信5 [エッセイ] 26
通信――安部公房スタジオ会員通信7 [エッセイ] 26
通信――安部公房スタジオ会員通信10 [エッセイ] 27
通信――安部公房スタジオ会員通信9 [エッセイ] 27
月と冒険・科学・組織 [対談] 22
月に飛んだノミの話 [小説] 11
次の小説のためのノートより――周辺飛行30 [エッセイ] 25
辻清明「皿と陶筐他」 [エッセイ] 25
堤清二氏 [談話] 25
角田理論追試のための研究会設立試案 [メモ] 28
妻を語る [エッセイ] 29
 
手 [小説] 3
抵抗のモラル [エッセイ] 30
低調だった――五月祭賞「小説」選後評 [選評] 11
低迷する現代日本演劇を語る [インタビュー] 23
テープ・レコーダーを持て [選評] 27
Thema [創作メモ] 3
敵との友情 [エッセイ] 21
勅使河原宏の映画思想は何か [エッセイ] 20
手帳メモ [参考資料] 24
鉄砲屋 [小説] 3
手について [エッセイ] 23
手のひらに [詩] 2
テヘランのドストイエフスキー [エッセイ] 28
テレビ時代の思想 [対談] 20
テレビジョン時代と芸術 [対談] 9
テレビの壁――ドラマ番組について [エッセイ] 9
テレ・ミュージカルスへの誘い [エッセイ] 9
天国病 [エッセイ] 7
伝統と反逆 [対談] 23
伝統と変容 [講演] 27
講演メモ――伝統と変容 [メモ] 27
伝統について [エッセイ] 7
デンドロカカリヤ 雑誌『表現』版 [小説] 2
デンドロカカリヤ 書肆ユリイカ版 [小説] 3
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安部公房全集索引〈ソ・タ〉

ABE KOBO: COMPLETE WORKS
INDEX
 
憎悪 [小説] 1
SOGETSU ART CENTER [エッセイ] 9
創作合評 (113回) [座談会] 6
創作合評 (114回) [座談会] 6
創作合評 (115回) [座談会] 6
創作合評 (170回) [座談会] 15
創作合評 (171回) [座談会] 15
創作合評 (172回) [座談会] 15
創作合評 (215回) [座談会] 19
創作合評 (216回) [座談会] 19
創作合評 (217回) [座談会] 19
創作におけるワープロ [対談] 27
創作ノート――「ひげの生えたパイプ」 [参考資料] 10
創作ノート――「燃えつきた地図」他 [参考資料] 21
創造的な刺激――『冒険と日和見』に寄せて [跋文] 23
「創造的な新人」の登場を待つ――第9回木村伊兵衛賞選評 [選評] 27
創造の哀しみ――周辺飛行38 [エッセイ] 25
創造の現状と批評の任務 [座談会] 15
創造のプロセスを語る [インタビュー] 27
創造のモメント [報告と討論] 2
さうだ、町も村も [詩] 2
続・内なる辺境 [講演] 22
続・藤野君のこと――周辺飛行44 [エッセイ] 25
組織悪 [エッセイ] 9
組織者の役割 広津和郎――『松川裁判特別号』 [エッセイ] 9
礎石はすえられた [エッセイ] 29
即興性と一回性 [エッセイ] 9
そっくり人形 [エッセイ] 27
ソドムの死 (散文詩) (無名詩集) [詩] 1
その説得力――司馬遼太郎著『南蛮のみち』 [選評] 27
その故か (無名詩集) [詩] 1
空飛ぶ男――周辺飛行9 [エッセイ] 23
そら又秋だ [詩] 1
ソ連旅行から帰った安部公房氏 [談話記事] 20
 
第一の手紙〜第四の手紙 [小説] 1
第二の誕生石 [エッセイ] 27
第三回「アカハタ短編小説」審査をおわって [座談会] 11
第三世代の映像――安部公房スタジオ会員通信11 [エッセイ] 27
第4回読売日本アンデパンダン展評 [エッセイ] 3
第四間氷期 [シナリオ] 19
第6回アンデパンダン展より――池田龍雄作「網元」 [エッセイ] 4
大義名分 [エッセイ] 9
大事業 [ラジオドラマ] 15
大衆化とは何か――新しい演劇運動のために [座談会] 30
大衆と歴史の逆説――放送ジャーナリストに提言する [エッセイ] 8
対談 [対談] 29
日本の理想国家はカナダだ――対談 (前編) [対談] 24
日本文化の根源を考える――対談 (後編) [対談] 24
対談嫌いの弁明――『発想の周辺』あとがき [エッセイ] 24
大脳組織と反復――桐朋学園金曜講座 [講義] 24
大脳の分業――周辺飛行33 [エッセイ] 25
代表的日本美 [エッセイ] 9
題未定 (霊媒の話より) [小説] 1
第4回読売日本アンデパンダン展評 [エッセイ] 3
第四間氷期 [小説] 9
日常性への宣告――『第四間氷期』あとがき [エッセイ] 11
たかだか一本の あるいは二本の腕は―― [詩] 3
高谷治宛書簡 [書簡] 29
宝の持ち腐れ――わが家の自慢 [エッセイ] 8
蛸壺の思想 [エッセイ] 2
ただ今休憩中 安部公房氏 [談話記事] 7
闘いの中の文学 [エッセイ] 4
闘いは明日から始まる――アンデパンダン展から [エッセイ] 30
たとえば、タブの研究――周辺飛行6 [エッセイ] 23
谷真介著『みんながねむるとき』 [エッセイ] 17
他人の顔 [シナリオ] 20
他人の顔 (仮題) [シナリオ] 30
他人の顔/講談社版 [小説] 18
他人の顔/雑誌『群像』版 [小説] 17
種なし人間は悲劇か [エッセイ] 19
タバコをやめる方法 [エッセイ] 28
旅出 [詩] 1
旅へのいざない [エッセイ] 17
旅よ [詩] 1
タブー [小説] 1
多摩丘陵のドライブ [エッセイ] 19
ダム・ウェイター (一幕) [翻案] 24
誰のために小説を書くか? [アンケート] 2
探偵小説各人各説 [アンケート] 7
探偵と彼 [小説] 5
短編小説の可能性 [対談] 19
タグ: 安部公房
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安部公房全集索引〈ス・セ〉

ABE KOBO: COMPLETE WORKS
INDEX
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推薦者のことば――『大江健三郎全作品』 [跋文] 20
水中都市 [小説] 3
水中都市 (ガイドブックV) [戯曲] 25
「水中都市」から [エッセイ] 26
水爆と人間――思想のたたかい [エッセイ] 4
水爆のツラに道徳説法 [エッセイ] 7
睡眠誘導術――周辺飛行7 [エッセイ] 23
数学型と語学型 [エッセイ] 29
スクリーンに語らせる [エッセイ] 25
スターの解毒作用について――X教授の講演集より [エッセイ] 4
スターリン・メッセージをどう思うか [アンケート] 3
ストーリーという罠 [エッセイ] 8
スナップ問答 [アンケート] 3
砂の女 [小説] 16
砂の女 [ラジオドラマ] 17
砂の女 [シナリオ] 18
砂の女 (映画のための梗概) [シノプシス] 30
作者のことば――映画「砂の女」 [エッセイ] 18
砂の女――作者の抱負 [エッセイ] 15
著者の言葉――『砂の女』 [エッセイ] 16
「砂の女」と小説作法 [インタビュー] 19
『砂の女』の舞台 [エッセイ] 22
砂の女は私の中にいる [対談] 18
砂のなかの現実 [エッセイ] 18
スプーン曲げの少年 [小説] 28
[スプーン曲げの少年]のためのMEMO [創作メモ] 28
スプーンを曲げる少年 [小説] 28
MEMO――「スプーンを曲げる少年」 [創作メモ] 28
寸感――飯沢匡作・演出「物体嬢」 [エッセイ] 29
 
生活と芸術に体当り 愛の『巣箱』の新進作家 [談話記事] 2
生活をめぐって [エッセイ] 7
世紀の歌 [詩] 2
精彩を欠いた“草案”――「前衛」特集“文化問題と日共” [エッセイ] 30
政治と文学 [座談会] 2
政治・文学 [エッセイ] 3
青春 [エッセイ] 7
青春 [エッセイ] 9
青春の生き甲斐――安部公房氏を囲んで [座談会] 5
青春の心 [エッセイ] 30
青春のたまり場をゆく [エッセイ] 5
精神の城塞 [エッセイ] 22
聖なる深海魚――ヘンリー・ミラー全集を推薦する [跋文] 30
制服 (五景) [戯曲] 4
制服 (三幕七場) [戯曲] 5
作者のことば――「制服」 [エッセイ] 12
作者より――「制服」 [エッセイ] 30
“制服”について [エッセイ] 5
「制服」の上演に寄せて [エッセイ] 8
性問題誇大関心症という病気 [エッセイ] 6
関根弘宛書簡 [書簡] 30
セシル・サカイ宛書簡 [書簡] 28
切実なもの――今日の文学者 [座談会] 3
絶望の歌 [エッセイ] 16
絶望への反抗――我々は戦争をかく見る [エッセイ] 2
狭い国土 [エッセイ] 8
“零の会”とミュージカルス [座談会] 30
前衛文学とは何か [座談会] 19
前回の最後にかかげておいた応用問題――周辺飛行19 [エッセイ] 24
宣言 [詩] 2
戦後アメリカ文学――ヘンリー・ミラーとその他の作家たち [座談会] 19
選考座談会――第六回新日本文学賞小説部門 [座談会] 20
戦後のアヴァンギャルド芸術をどう考えるか [アンケート] 30
戦後文学の総決算 [座談会] 3
戦車工場と文化のたたかい――日鋼赤羽の場合 [座談会] 3
先進国 [エッセイ] 8
『戦争と平和』の新訳に期待する [跋文] 22
千田是也と花田清輝――「ものみな歌でおわる」 [エッセイ] 17
千田是也編集『ブレヒト戯曲選集』 [エッセイ] 15
善の強制 [エッセイ] 7
ぜんぶ本当の話 [エッセイ] 15
全面否定の精神 [エッセイ] 8
タグ:安部公房
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安部公房全集索引〈シ〉

ABE KOBO: COMPLETE WORKS
INDEX
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死 [詩] 1
シアターメイツのサロン No.1 報告 [質疑応答] 23
倖せな被害者・堀田善衛 [エッセイ] 4
しあわせは永遠に [テレビドラマ] 17
椎名麟三作「生きた心を」 [エッセイ] 6
椎名麟三作「第三の証言」 [エッセイ] 4
椎名麟三小論 [エッセイ] 7
椎名麟三著『赤い孤独者』 [エッセイ] 3
椎名麟三論 [エッセイ] 3
C・V・ゲオルギウ『二十五時』 [エッセイ] 2
時間殺人事件 [エッセイ] 11
このごろ――長編小説「志願囚人」に悪戦苦闘中 [談話] 27
小説「志願囚人」執筆に専念する安部公房氏 [談話記事] 27
時間しゅうぜんします [ラジオドラマ] 15
時間と空間 (没落の地平) [詩] 1
「時間旅行」の夢 [エッセイ] 8
しきたり [エッセイ] 9
壁 第3部 赤い繭――事業 [小説] 2
時空の交差点としての舞台――周辺飛行28 [エッセイ] 24
事件の背景――蜂之巣城騒動記 [エッセイ] 12
試験飛行 [エッセイ] 22
自己犠牲――周辺飛行4 [エッセイ] 23
地獄 [シノプシス] 16
四国山脈を縫う夫婦ドライブ [座談会] 17
子午線上の綱渡り [インタビュー] 28
自己批判 [エッセイ] 4
自作再見――『密会』 [エッセイ] 29
自作の映画「時の崖」に自信満々 [談話記事] 23
自作を語る――「ウエー」 [談話] 25
自作を語る――『カンガルー・ノート』 [談話] 29
自作を語る――『方舟さくら丸』 [談話] 28
自作を語る――『密会』 [談話] 26
使者 [小説] 9
詩人 (没落の地平) [詩] 1
詩人には義務教育が必要である [対談] 8
詩人の生涯 [小説] 3
詩人の生涯 [ラジオドラマ] 12
「静かなる山々」をめぐって――徳永直・作家と作品 [エッセイ] 3
静かに [詩] 1
自然 [エッセイ] 7
自然と人間の闘い――汗を忘れる「恐怖の報酬」 [エッセイ] 30
思想以前の問題 [エッセイ] 7
思想の科学研究会編『現代人の生態』 [エッセイ] 4
思想変革の流れを――シナリオ「壁あつき部屋」 [談話] 29
時代の壁 [エッセイ] 11
実験映画のシナリオ [エッセイ] 11
実験美学ノート――「LSD」服用実験をみて [エッセイ] 9
実存 (没落の地平) [詩] 1
実存――幼き日 (没落の地平) [詩] 1
執筆者通信 [エッセイ] 4
詩と詩人 (意識と無意識) [エッセイ] 1
師と私――石川淳氏 [エッセイ] 20
死に急ぐ鯨たち [エッセイ] 27
『死に急ぐ鯨たち』の安部公房氏 [談話記事] 28
死に急ぐ鯨たち 表紙用 [エッセイ] 29
死人再登場 [エッセイ] 11
死人登場――実在しないものについて [エッセイ] 5
思念の黄昏 (没落の地平) [詩] 1
詩の運命 (エッセイ) (無名詩集) [エッセイ] 1
死の灰 [エッセイ] 4
しばい対談 [対談] 21
芝居に打ち込む安部公房 [談話記事] 24
芝居は贅沢な芸術か [対談] 25
ジプシー部落訪問 [エッセイ] 7
自分の顔 [エッセイ] 9
「紙片」のこと [題跋] 2
資本家を内側から描く [談話記事] 16
清水邦夫著『狂人なおもて往生をとぐ』 [エッセイ] 23
シャーマンは祖国を歌う――儀式・言語・国家、そしてDNA [講演] 28
社会主義国ではテーマをさがすのはむつかしいか [エッセイ] 7
社会主義への道を行く [エッセイ] 4
社会の落伍者 [エッセイ] 9
写真がいい [談話] 27
写真家としての成功を思えば [選評] 27
写真展NONへの期待 [跋文] 30
写真のぞき――周辺飛行20 [エッセイ] 24
写真屋と哲学者 (ストリンドベルク作) [翻訳] 2
ジャズについて [座談会] 12
シャボン玉の皮――周辺飛行23 [エッセイ] 24
ジャンルの総合化と純粋化 [座談会] 11
十一番目の自殺者 [エッセイ] 5
周囲に対する“おびえ” [談話記事] 16
衆院選挙のあとに [エッセイ] 3
十月と現代世界 [エッセイ] 25
習慣のとりこ [エッセイ] 9
十三年目の… [エッセイ] 21
重層的な騎馬物語――木下順二著『ぜんぶ馬の話』 [選評] 28
自由な主題の選択、方法を [選評] 27
周辺思考 [エッセイ] 21
物語とは――周辺飛行1 [エッセイ] 23
ところで君は――周辺飛行2 [エッセイ] 23
案内人――周辺飛行3 [エッセイ] 23
自己犠牲――周辺飛行4 [エッセイ] 23
これはある職業的関係によって――周辺飛行5 [エッセイ] 23
たとえば、タブの研究――周辺飛行6 [エッセイ] 23
睡眠誘導術――周辺飛行7 [エッセイ] 23
ある芸術家の肖像――周辺飛行8 [エッセイ] 23
空飛ぶ男――周辺飛行9 [エッセイ] 23
鞄――周辺飛行10 [エッセイ] 23
《鬼ごっこ》 1/4幕のドラマ――周辺飛行11 [エッセイ] 23
あるいはAの場合――周辺飛行12 [エッセイ] 23
箱男 予告編――周辺飛行13 [エッセイ] 23
箱男 予告編 そのU――周辺飛行14 [エッセイ] 23
ゴム人間のことなど――周辺飛行15 [エッセイ] 23
意味もなく視線を宙におよがせる――周辺飛行16 [エッセイ] 23
ニュートラルなもの――周辺飛行17 [エッセイ] 23
再び肉体表現における、ニュートラルなものの持つ意味について――周辺飛行18 [エッセイ] 24
前回の最後にかかげておいた応用問題――周辺飛行19 [エッセイ] 24
写真のぞき――周辺飛行20 [エッセイ] 24
仮面について――周辺飛行21 [エッセイ] 24
演技論についての――周辺飛行22 [エッセイ] 24
シャボン玉の皮――周辺飛行23 [エッセイ] 24
贋魚のエピソード――周辺飛行24 [エッセイ] 24
贋魚 (「箱男」より)――周辺飛行25 [戯曲] 24
「贋魚」改訂版――周辺飛行26 [戯曲] 24
ワラゲン考――周辺飛行27 [エッセイ] 24
時空の交差点としての舞台――周辺飛行28 [エッセイ] 24
発想の種子――周辺飛行29 [エッセイ] 25
次の小説のためのノートより――周辺飛行30 [エッセイ] 25
「友達」の稽古に入って――周辺飛行31 [エッセイ] 25
「友達」の稽古も――周辺飛行32 [エッセイ] 25
大脳の分業――周辺飛行33 [エッセイ] 25
裏返しの情緒――周辺飛行34 [エッセイ] 25
ここのところ――周辺飛行35 [エッセイ] 25
阿波環状線の夢――周辺飛行36 [エッセイ] 25
アリスのカメラ――周辺飛行37 [エッセイ] 25
創造の哀しみ――周辺飛行38 [エッセイ] 25
公然の秘密――周辺飛行39 [エッセイ] 25
蓄音機――周辺飛行40 [エッセイ] 25
五月のスタジオ公演――周辺飛行41 [エッセイ] 25
道化的脱出劇――周辺飛行42 [エッセイ] 25
藤野君のこと――周辺飛行43 [エッセイ] 25
続・藤野君のこと――周辺飛行44 [エッセイ] 25
周辺飛行――第76回新潮社文化講演会 [講演] 24
周辺飛行――第94回新潮社文化講演会 [講演] 25
シュールレアリズム批判 [エッセイ] 2
自由をまさぐる映画 [対談] 23
主観と客観 (没落の地平) [詩] 1
「宿命」――戦後映画史上の傑作 [エッセイ] 7
手段 [小説] 5
出発 [エッセイ] 7
授乳するマリア [エッセイ] 7
小学三年生の心に刻まれた戦争の記録 [跋文] 22
笑劇のエネルギー――新劇の運命2 [エッセイ] 11
条件反射 [シナリオ] 29
城塞 (二幕十景) [戯曲] 16
労演の委嘱に応えて――「城塞」 [エッセイ] 16
止揚された立場 [エッセイ] 3
常識と違う農村意識 [講演] 4
少女と魚 十三景 [戯曲] 3
小説家の戯曲と劇作家の戯曲 [エッセイ] 5
小説から演劇へ――私はなぜ戯曲を書くか [座談会] 6
小説・戯曲・俳優の間 [談話記事] 23
小説「志願囚人」執筆に専念する安部公房氏 [談話記事] 27
小説・芝居並行できつかった [談話記事] 25
小説の新しさ [エッセイ] 27
小説の面白さ [座談会] 20
饒舌の再発見――新劇の運命5 [エッセイ] 11
小説は考えて [エッセイ] 25
小説を生む発想――『箱男』について [講演] 23
「序」――大島榮三郎詩集『いびつな球面のしめっぽい一部分』 [題跋] 2
職人批評家の効用 [アンケート] 16
職場の押し花 [エッセイ] 6
職場をまわって思うこと [エッセイ] 5
書斎にたずねて [談話] 24
女性は泣きやすい――女性の涙 [エッセイ] 4
序にかえて――高島青鐘詩集『埋火』 [序] 3
初日まであと10日――「可愛い女」 [エッセイ] 11
夢化作用――第13回女流新人賞選評 [選評] 23
知りすぎた人 [エッセイ] 8
白い朝 [シナリオ] 19
白い蛾 [小説] 1
(仮題) 狐が二匹やってきたもしくは白と黒もしくは神様になったペテン師たち [シナリオ] 17
新イソップ物語 [小説] 3
新型4機種を診断 [エッセイ] 27
新記録主義の提唱 [エッセイ] 9
新劇界の芸術座ショック [エッセイ] 9
新劇合評 [座談会] 5
新劇合評 [座談会] 29
危機を直視せよ――新劇の運命1 [エッセイ] 11
笑劇のエネルギー――新劇の運命2 [エッセイ] 11
演出家の錯覚――新劇の運命3 [エッセイ] 11
ミュージカルスの反省――新劇の運命4 [エッセイ] 11
饒舌の再発見――新劇の運命5 [エッセイ] 11
演劇万年筆論――新劇の運命6 [エッセイ] 11
新劇の可能性と観客への期待 [対談] 11
新劇の現状と課題 [座談会] 15
診察・赤塚徹――もうひとつの顔 [エッセイ] 11
新人からの脱出 [エッセイ] 8
死んだ娘が歌った…… [小説] 4
1991年度選評メモ――第4回新潮学芸賞 [選評] 29
核時代の方舟――第54回新潮文化講演会 [講演] 28
周辺飛行――第76回新潮社文化講演会 [講演] 24
周辺飛行――第94回新潮社文化講演会 [講演] 25
永遠のカフカ――第162回新潮社文化講演会 [講演] 27
ウエー (新どれい狩り・十二景) [戯曲] 25
人肉食用反対陳情団と三人の紳士たち [小説] 5
新日本文学幹事会宛書簡 [書簡] 30
信念について [エッセイ] 27
真のアヴァンギャルドに――安部会長挨拶要旨 [講演] 2
新俳優教育の理想像――桐朋学園演劇科をめぐって [座談会] 20
審判 [ラジオドラマ] 17
人物ウイークリー・データ 安部公房 [談話記事] 28
人物カルテ [談話記事] 15
人命救助法 [テレビドラマ] 15
人命救助法 (九景) [戯曲] 26
瀋陽十七年 [エッセイ] 4
神話 [詩] 1
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